サポート終了対策 EOS(End of Support)

サポート終了が近づいているマイクロソフト製品を使っていませんか?

OS やアプリケーションのサポートが終了すると、セキュリティ更新プログラムが提供されないことから、セキュリティの新たな脅威に対する脆弱性が増すことになります。特に日本では、来年にかけて様々な国際イベントが開催されるため、日本を標的としたサイバー攻撃が増加する恐れもあります。当社では、お客様の最新環境への早期の移行をお勧めするとともに、日本マイクロソフトと連携した移行支援に取り組んでいます。

貴社に合わせた移行・導入をサポートします

Windows 7 のサポート終了に向けて

単に最新の Windows 10 へのアップグレードをするのではなく、パソコンやパソコン内データの管理、進化するサイバーセキュリティの脅威への対応等、総合的にご検討することをおすすめします。

>> Windows 10 導入支援サービス

企業向けの Windows 10 に加え、最新の Officeアプリケーション、メールの送受信やファイルおよび情報共有などの機能、そしてデバイスの包括的な管理とセキュリティのための仕組みをトータルで提供するクラウドサービスが「Microsoft 365」です。Windows 10 がサブスクリプションモデルで提供されているため、初期投資を抑えて最新の OS を導入することを可能にしています。
>> Microsoft 365 導入支援サービス

Windows 10 に移行済み、Office を最新化したいお客様には
>>クラウド版 Office 導入支援サービス

 
Windows Server 2008/R2 サポート終了に向けて

Azureへの移行
・Windows Server 2008/R2をさらに3年間利用
・最新OS(Windows Server 2016)にアップグレード

オンプレミスで継続
・最新OS(Windows Server 2016/2019)にアップグレード

>> Windows Server 2008 移行支援サービス

お気軽に問い合わせ・ご相談下さい

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025-201-7545
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